クボタ 液中膜 膜分離活性汚泥法




クボタ 液中膜 膜分離活性汚泥法

液中膜

クボタ 液中膜 膜分離活性汚泥法
kubota.gif (21085 バイト)







クボタ の先進技術 液中膜が、
廃水処理に関するさまざまな問題を 解決 します。




液中膜 Solution1 SSのないきれいな処理水
膜分離によりSSがないのはもちろん、SRT(汚泥
滞留時間)を長く取れるため界面活性剤などの
難分解物質も除去が可能です。
また、窒素やリンなどの栄養塩類も簡単に除去
できます。したがって、処理水は中水に利用できます。
液中膜 Solution2 メンテナンスが簡単
従来のような返送汚泥量の調整や顕微鏡による
微生物観察などの必要がなく、膜差圧や簡単な
水質分析などの管理のみで初心者の方でも管
理が容易です。
さらに遠隔監視装置を利用すると遠方から運転
状況を確認できます。
液中膜 Solution3 省エネを実現!!
活性汚泥処理のためのばっ気による酸素供給と
膜表面のばっ気流により洗浄を兼用することで
省エネ運転を実現しています。
液中膜 Solution4 設置面積の大幅な省スペース化!!
活性汚泥を高濃度で運転できるためばっ気槽が
小さくなり、また沈殿槽・汚泥濃縮槽が不要となる
ため施設がコンパクトになります。





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液中膜による膜分離活性汚泥法(紹介編) 液中膜による膜分離活性汚泥法
(紹介編)


6分52秒/12.4MB
液中膜の英国下水処理場への適用による膜分離活性汚泥法(紹介編) 液中膜の英国下水処理場への適用
による膜分離活性汚泥法(紹介編)

6分37秒/12.2MB)





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